抽象的な事柄をあたたかいグラフィックで分かりやすく可視化します!

可視化グラフィックについて


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可視化グラフィックとは、抽象的な物事を可視化する、 分かりやすくてとっつきやすい、手描きイラストです。

 

もともと私は学生時代から、テスト対策に世界史や古文のまとめノートを作ることが得意で、先生方の間で回覧されていました。

社会人になってからは、参加した講義やワークショップの内容を自分の振り返り用にイラストつきでメモをとり、周りの人にも「分かりやすい」と高い評価をいただいていました。

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もともとそういった事が得意だった私でしたが、

「せきこちゃんが描いてくれたおかげで、夢に向かって進む事が出来て、一つ達成できた!」

「せきこのまとめイラスト、分かりやすい!イベントの場の価値が高まるよ。」

「この地域の魅力が、分かりやすく伝わってくる!行きたくなってきた!」

という言葉をいただくようになり、人よりちょっと得意な「イラストを使い分かりやすくまとめる技術」が

だれかの役に立つ喜び、やりがいを感じるようになりました。

そして、自分の技術を「可視化グラフィック」と名付け、プロとして活動する事を決意し、今に至ります。

(詳しいせきこのプロフィールはこちら→profile

 

私の「可視化グラフィック」の技術でものごとを分かりやすく整理することで、

対象とする人たちが

「私ってこうなんだ!」

「この前のイベント、こんなことがあったんだ!」

というように、自己や他者に対する認識をより深めること、

その結果、成果(仕事、生活、会議の結果など)の質が高まることをお手伝いしていきたいと考えて活動しています。

 

例えばこんな人におすすめ
①考え事が多すぎて、何が何やら自分の頭の中が分からない!
⇒せきことお客様でおしゃべり(対話)しながら、お話の内容をリアルタイムで描いていくことで
「そうか!私ってこんなことを考えているのか」と自分を俯瞰する目線をご提供します。 

「私ってこんな人!」をペライチ(A4用紙1枚)で、親しみやすいイラストで表してほしい。
⇒同じく、おしゃべり(対話)しながら、お話の内容をリアルタイムで描いていきます。対話中にせきこから問いかけをしたり、お客様自体が言葉で表現することで自分では気づかなかった新たな想いに気づくことも。
アナログ(紙とペン)で制作したあと、ご希望でしたら追加料金でデジタルデータも制作可能です。
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③いつもイベントをしても「良かったね~!」で終わってしまって、振り返りや共有が出来ない・・・
⇒せきこも実際にイベントに参加し、会場内でその内容をリアルタイムで描くことで参加者が会の流れを把握しやすくします。また、イベントを取材して温度感の伝わるイベントレポートも制作可能です。

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詳しくはこちら→サービス、内容

 

▼ロゴご紹介

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現場目線(ものを近くで解像度高く見る虫の目、ミクロ)での視点を持っている人に、それに加えて

上から俯瞰する目線(ものを全体を広く見るの目、マクロ)の視点を提供して、新たな気づきのきっかけにしてほしい、という意味を込めています。

 

また、「アラワス」という言葉には、可視化グラフィックがその音に含まれるこれらの言葉の役割を持っているという意味を込めました。

 

3つの「アラワス」
⭐︎表す…言葉、絵などで表現する
⭐︎現す…隠れていたものが見えるようになる、発揮する 持っている力をはっきり表に出す
⭐︎顕す…広く世間に知らせる