抽象的な事柄をあたたかいグラフィックで分かりやすく可視化します!

せきこについて・メディア掲載


せきこ/可視化グラフィックライター

1990年生

現在、鹿児島県の甑島と鹿児島市で二拠点居住中。

可視化グラフィックにより、ものごとを分かりやすく整理することで、

対象とする人たちが自己や他者に対する認識をより深めること、

その結果、成果(仕事、生活、会議の結果など)の質が高まることをお手伝いする活動をしています。

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ブログ:せきこ日記

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【これまでの可視化グラフィック活動】

制作物一覧

その他の活動(ワークショップ等)

 

 

▼「一枚で分かる!」せきこのプロフィールシート

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【プロフィール】

1990年鹿児島県鹿児島市生まれ。

小学校時代に、家族の転勤に伴い鹿児島県の奄美大島で3年間暮らし、独特の風習をきっかけに「文化」に興味を持つ。

大学時代、観光人類学の視点から、鹿児島におけるゲストハウスや外国人バックパッカ―の研究をしたことをきっかけに、「文化の差異が地域の経済を活性化するきっかけになる」という視点で観光、特に着地型観光に興味を持つ。

まずは発地型観光の立場から観光に携わりたいと、海外旅行代理店に就職。主に旅行の手配や、商品の企画造成に携わる。グアム、ハワイ、バンコク、ホーチミン、シンガポール等を担当。

2013年に転職し、鹿児島県薩摩川内市下甑島担当の地域おこし協力隊として活動。着地型観光の視点から、島の人たちを主体として観光商品(体験プログラム、ツアー)や物産商品(土産もの)企画造成、情報発信を担当し、57商品の企画に携わる。

2016年、地域おこし協力隊の任期修了。甑島と鹿児島市の二拠点居住を開始。

2017年より、中学、高校時代から行ってきた「分かりやすいノートまとめ」の技法や、地域おこし協力隊時代に培ったヒアリング力を組み合わせ、相手の話を聞き分かりやすくまとめるイラストを「可視化グラフィック(可視グラ)」と名付け、可視化グラフィックライターとして活動開始。