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対話の「甲斐」を 残したい、
議論の「甲斐」を 残したい。

アラワス(関 美穂子)は、リアルタイムの話の視覚化を得意とする
フリーランスのビジュアルファシリテーターです。

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場の目的に沿った形で
話の内容をその場で視覚化することで、
話の「甲斐」を最大限に残します。

ビジュアルインタビュー「可視カフェ」
一対一で、頭の中を整理します
ペア・インタビュー
ライターと共に「伝わる言葉」をデザインします


ビジュアルファシリテーション
その場に入り、対話・議論の促進を行います

FEATURES

〜アラワスの特徴〜

リアルタイムの制作が得意
フリーランス歴7年。
その場での視覚化に豊富な実績を持ち、目的に応じた最適な制作を行います。

業務量に合わせて柔軟に対応
パートナーとして、単発から長期案件まで柔軟に参画可能。
場の企画からの参加や、当日のみの参加も対応します。

ビジネスの場が得意
せっかくの視覚化が単なる「賑やかし」とならないために。
目的達成のための手段として利用できる根拠をもった視覚化、活用プランのご提案を行います。

 

 

PROFILE

 

関 美穂子/Mihoko Seki


鹿児島大学法文学部卒、文化人類学専攻。

旅行代理店に新卒入社し、ツアーの企画造成や手配に従事。地域おこし協力隊にて着地型観光商品の造成サポートを経て、フリーランスのグラフィックレコーダーとして独立。

現在は東京を拠点に活動を行っており、個人向けの思考の整理サービスであるビジュアルインタビュー「可視カフェ」や、議論や対話の場でのグラフィックレコーディング、ファシリテーショングラフィックに取り組んでいる。

言語化のためのリアルタイムの視覚化を探求中。